若々しく顔を演出するポイントはアイメイクですね。
美顔のポイントも必要ですね。

まつ毛美容液で豊かなまつ毛


豊かなまつ毛になる美容液が販売されています。
女性が化粧にかける時間は人それぞれですが、顔の中のどの部分に一番時間をかけているでしょうか。
目と答える人が大半ではないでしょうか。
化粧道具もアイメイクに関するものは数多くあります。

目力という言葉もあり、アイメイクを強調して宣伝するようなCMもあります。
人と会う時、目の印象は顔全体に多きな影響があるといいます。

まつ毛も目の一部です。
長くふさふさのまつげは魅力的な目を演出してくれます。
自前のまつ毛を今より濃く長くしたい願う女性は少なくないようで、まつ毛美容液による増毛効果も期待されています。

美容液の基本はまつ毛の状態を向上させより健康にするものですが、傷んだまつ毛の保護や化粧用など、商品によって目的は様々なものがあります。
まつ毛の美容液の中で最も用いられているのは、まつ毛の増毛を目的とした美容液のようです。

まつ毛の増毛を目的とした美容液は、まつ毛に美容液を塗り栄養を与えることができます。
美容液をまつ毛に塗ることでまつげに栄養を与え、まつ毛の健康を維持し印象的な目元を作り出します。
しかし、人によっては目が腫れてしまったり、視力が低下してしまったりすることがあるようなので、まつ毛の美容液で増毛する際には注意が必要だと思われます。


posted by ピーちゃん at 21:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイク

ベビーフェイス・たれ目のアイメイク


つり目の人はたれ目やベビーフェイスの顔がいいなぁと思います。
また、たれ目やベビーフェイスの人は色っぽい大人のメイクを見て、あんな風にしたいなぁと思うようです。

目元の印象をアイメイクで変えられないものかと思っている方に朗報!
アイメイクしだいで目元のコンプレックスは軽減できますよ。

今回は、ベビーフェイス(童顔)たれ目メイクの作り方です。

たれ目アイメイクは目頭より目尻を強調するようにします。
ポイントは下まぶたのアイライン。目尻から1/3程度のところに太めに引くとたれ目に見えます。
色はナチュラルなブラウンがいいでしょう。

マスカラもアイライン同様に目尻にボリュームが出るようにします。
マスカラ下地をしっかり塗ってマスカラをしましょう。

アイラインは濃く太くならないように、まつげの隙間を埋めるように細く描いていきます。
目尻をつり上げた感じの猫目のほうが大人の可愛さがでるでしょう。

アイシャドウは、大人っぽくみせるにはゴールドやブラウン系などを中心に下まぶたに乗せてみるのがおすすめです。

チークは頬に丸くのせると可愛らしく見えます。
ピンク系は可愛らしいイメージを持たせるのでたれ目・童顔にみせたいときに是非使いましょう。

メイクのバランスとしては、目元に印象を置いたときに口元は淡い色。口元に印象を置きたい場合は目元をナチュラルにしてバランスをとるようにしましょう。

「色っぽさ」をプラスしたいときには口元も意識したほうがいいでしょう。

リップを塗る前にリップラインを自分の口のラインより1mm外側に引くと、唇に厚みが出てよりセクシーで可愛い印象になります。

posted by ピーちゃん at 11:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイク

アイメイク基本講座


「目は口ほどに物を言う」というように、私達は人を見るとき、まず相手の目を見て判断していますよね。

他人に注目されているのが目・目元なのです。
女性としてぬかりなくアイメイクしておきましょう。

現代生活では止むをえないのか、目の周りが他よりも暗い方が結構おられますね。
くまや色素沈着に悩んでいる方もおられるのではないでしょうか。

こういったクスミを消してくれるのは、化粧下地。イエローのコントロール・カラー(コンシーラー)です。

赤ら顔の人はグリーンのコントロール・カラー、黄色が強い人はパープルのコントロール・カラーを使いましょう。

自分がどのタイプが分からない人は、美容部員さんにアドバイスを求めてみましょう。

それからファンデーションです。
新しいスポンジを使って二重の中やまぶたの際まで入念に馴染ませて下さい。

極軽いタッチで馴染ませ、仕上げはパウダー(白粉)で押えます。
目の下にパウダーを多めに乗せておきましょう。アイシャドウ等が落ちた時にこすると伸びて台無しになってしまいますから。


次にアイラインです。
アイラインは目を大きく見せたり形を変えたりするのに効果的です。

まつ毛をフサフサと濃く見せる役目もあります。マスカラだけじゃなんですよ。
これを知らない人は多いかもしれません。
だから軽視されがちです。

そんな人は、まつ毛とまつ毛の間に白い点々があります。
勿体無いですよ。
必ずまつ毛とまつ毛の間を埋めて下さい。


一番人の目につくのがアイメイクです。
押さえるところはきちんと押さえて、目元美人を目指したいもの。


まずはアイシャドウですが、ナチュラルメイクや「ちょっとそこまで」メイクのときは飛ばします。
アイシャドウは、一度手の甲に落としてからまぶたにつけるのがポイントです。

目の中央の一番高いところにのせて、左右に広げていくとハイライトで立体的になり、効果的に見えます。
薄い色から塗りはじめて、だんだん濃い色にしていきます。境目をぼかして自然さを出しましょう。


次にアイライン。
これは目元を引きしめるもっとも重要アイテムです。
ペンシルタイプのアイライナーを使い、睫毛と睫毛の間のスキマを埋め込むように描いていきます。

もう片方の手でまぶたを持ち上げ、ねんまく部分を出すと描きやすくなりますよ。
描いたラインの上を綿棒でなぞって、余分な皮脂分をとりのぞきましょう。
これはにじみ防止のテクニックで、このひと手間をかけることで持ちが違ってきます!


このあと腕に自信がある人は、リキッドタイプのアイライナーを使って、うわまぶたのまつ毛の生えている外側に、さっと一気にラインをひきます。
上手にひけるととってもキレイな目になりますよ。
posted by ピーちゃん at 11:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイク

まつげエクステ

まつげエクステとは、まつげとエクステンションのことです。
髪の毛のエクステは、もうすでにご存知の方も多いと思います。
つまり、エクステのまつげ版というわけです。
まぶたに直接グルー(接着剤)によって付けるつけまつげとは異なっていて、まつげ1本づつにウォータープルーフのグルーでまつげエクステを付けて行くので、とても自然な仕上がりになり、水に濡れても大丈夫です。

まつげエクステが女性に人気があるのは、まつげエクステがつけまつげよりも手間がかからず便利だというだけではなく、全体的にボリュームを出して目をパッチリと大きく見えるようにするということと、まつげエクステにいろいろなアレンジを加えて、大きくてはっきりとした目元にしたり、女性らしく、かわいらしい目元やキャリアウーマン的なクールな目元を演出できることもあるのではないでしょうか。

まつげエクステを施術した後の注意点は、ウォータープルーフのまつげエクステ専用接着剤を使用するので、普段の化粧落としでオイル系のクレンジング剤、ウォータープルーフ用クレンジング剤を使用している方は、まつげエクステが落ちやすくなる可能性があります。
また、まつげエクステを付けた後、ウォータープルーフのマスカラを使用すると、マスカラを落とす際に、一緒にまつげエクステの接着剤がとれてしまうことがあるので配慮が必要です。

まつげエクステの長所と短所について述べてきましたが、ポイントさえ押さえておけばなんら心配はないと思います。
近くのまつげエクステサロンでつけてみるのもいいと思います。
初めての方はしっかりとカウンセリングしてもらえるサロンを選びましょう。
店に出向く前にメールやTELでサロンの人と相談してみるのがいいでしょう
柏・梅田・心斎橋・川崎・新潟・静岡・富山・大宮などのまつげエクステサロンに近い方は、口コミなどで評判のサロンで一度試してみてはいかがでしょうか。

まつげエクステを自分でしたい方には、まつげエクステスクールで習うこともできるようです。
posted by ピーちゃん at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイク

マスカラを使ったアイメイク

まつ毛を長く、上向きに仕上げてくれるマスカラを使ったアイメイクは効果的な方法であなたの顔の印象を変えることができます。

日本の化粧品ブランドが出しているマスカラは、

○自然な仕上がりのナチュラルタイプ
○まつげの量を多く見せる「ボリューム」タイプ
○まつげを長く見せる「ロング」タイプ

というように3通りのマスカラを販売しています。
色も、茶色や黒、透明だけでなく、赤や青など鮮やかなカラーがあります。
他にも季節感を出している、春のグリーン・夏のブルーやパープル・秋のボルドー・冬のパーティ向きラメなど、自分の好みやファッションに合わせて選ぶといいでしょう。

「目を大きく見せたい」 「まつげを長く見せたい」 と思っている人は、黒マスカラか透明マスカラで繊維入りタイプが良いでしょう。
安くて優秀な物もありますが、3,000円〜4,000円程度の物であれば、どのメーカーであっても、ダマになったり、カールキープ力が弱いなどの「買って失敗した」 ということにはならないでしょう。

奥二重の人や一重まぶたの人は、まつげの上にまぶたが重なっていて、まつげを押し下げてしまうため、まつげをカールして持ち上げても、すぐに下がってしまう場合が多いようです。
マスカラをつける前に、ビューラーを使ってまつげを引っ張らないで根元を強く押さえ、あとは軽くスライドさせてカールします。

ビューラーを使わずマスカラだけを使用すると自然に仕上がり、陰影もできて東洋的な魅力のある目元に仕上がります。
両方、試してみるといいでしょう。

マスカラを落とすときは使用したメーカーと同じイメイク専用のリムーバー(メイク落とし)を使って落とすことをおすすめします。
コットンにリムーバーを含ませて、まつ毛の根元から毛先に向けて優しくふき取ります。
デリケートなまつ毛は、周りをこすり落とすようにしないで根元から毛先に向けて優しくふき取ります。
まつ毛は一度抜けるとなかなか生えてこないので要注意ですよ。

posted by ピーちゃん at 14:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイク

アイメイクの基本

自分の眉のカタチを生かし、きちんとお手入れされているのが理想的な眉です。

アイシャドーの基本は、「濃い色」と「淡い色」を適切に使い分けることです。
すると、目元に立体感が生まれて、顔の印象がぐっと変化しますよ。

おすすめするのは、「淡い色」に肌になじみやすいオレンジがかったベージュ、「濃い色」に赤みの少ないブラウンを使う2色使いです。
肌色に自然になじみます。

まず、髪色に合わせて「淡い色」のブラウンやベージュ系カラーで眉全体を自然にまぶたに乗せていきます。

付属のチップでもいいかと思いますが、より繊細な仕上がりのアイメイクをのぞむならブラシがおすすめです。
ブラシにとって目尻に色を置き、アイホール全体に色を広げましょう。

次に「濃い色」をチップなどにとり、目尻から目頭の方へ徐々に細くなるように塗っていきます。
2つの色の境界線をなじませましょう。

アイシャドーと目元とのバランスは、目を開けた時にぼかした部分が2〜3mm見えるようにすると、より奥行きのある引き締まった印象に仕上がります。


淡い色と濃い色に中間色を加えた3色つかいは、グラデーションをつくることで、しっとりとした大人の目元になります。

濃い色を目のきわから目尻に向かって、少し高めの位置までぼかします。そして、中間色を濃い色との境界に重ねるように綿棒でやさしくアイホールまでぼかします。
下まぶたの目尻より3分の1あたりにも中間色。
仕上げに淡い色は眉下と下まぶたのきわにするとより自然な仕上がりになります。


一色使いは、その日の衣装やイメージや気分に合わせて1からーでシンプルに目を演出します。
暖色系のオレンジやピンクはかわいらしい目元、寒色系のブルーやミントはさわやかな印象になります。

目のきわからアイホールまでブラシで放射線状にぼかし、下まぶたの目尻より3分の1あたりにもほんのりアイシャドーを自然に広げてのせます。

posted by ピーちゃん at 14:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。