若々しく顔を演出するポイントはアイメイクですね。
美顔のポイントも必要ですね。

まつげエクステ

まつげエクステとは、まつげとエクステンションのことです。
髪の毛のエクステは、もうすでにご存知の方も多いと思います。
つまり、エクステのまつげ版というわけです。
まぶたに直接グルー(接着剤)によって付けるつけまつげとは異なっていて、まつげ1本づつにウォータープルーフのグルーでまつげエクステを付けて行くので、とても自然な仕上がりになり、水に濡れても大丈夫です。

まつげエクステが女性に人気があるのは、まつげエクステがつけまつげよりも手間がかからず便利だというだけではなく、全体的にボリュームを出して目をパッチリと大きく見えるようにするということと、まつげエクステにいろいろなアレンジを加えて、大きくてはっきりとした目元にしたり、女性らしく、かわいらしい目元やキャリアウーマン的なクールな目元を演出できることもあるのではないでしょうか。

まつげエクステを施術した後の注意点は、ウォータープルーフのまつげエクステ専用接着剤を使用するので、普段の化粧落としでオイル系のクレンジング剤、ウォータープルーフ用クレンジング剤を使用している方は、まつげエクステが落ちやすくなる可能性があります。
また、まつげエクステを付けた後、ウォータープルーフのマスカラを使用すると、マスカラを落とす際に、一緒にまつげエクステの接着剤がとれてしまうことがあるので配慮が必要です。

まつげエクステの長所と短所について述べてきましたが、ポイントさえ押さえておけばなんら心配はないと思います。
近くのまつげエクステサロンでつけてみるのもいいと思います。
初めての方はしっかりとカウンセリングしてもらえるサロンを選びましょう。
店に出向く前にメールやTELでサロンの人と相談してみるのがいいでしょう
柏・梅田・心斎橋・川崎・新潟・静岡・富山・大宮などのまつげエクステサロンに近い方は、口コミなどで評判のサロンで一度試してみてはいかがでしょうか。

まつげエクステを自分でしたい方には、まつげエクステスクールで習うこともできるようです。
posted by ピーちゃん at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイク

アイプチ

アイプチは、まぶたの皮膚を二重のヒダができるように貼り合せて二重まぶたを形成する化粧品です。
ブランドとしてはオペラの「イミュ」が有名です。
他のブランドの商品は「ふたえのり」などと呼ばれることも多いみたいです。
使用をやめると元の一重に戻りますが、使用を続けていると二重になる人もいるらしいです。

芸能界でもアイプチの愛好者は多いです。
人に見られるお仕事ですから、美容に対する意識が高い人が多いですね。
芸能界は二重まぶたが当然みたいですから。
倖田來未さんや、大塚愛さん、モーニング娘などが、アイプチ愛好者との噂がありますね。
実際のところは不明ですが、大塚愛さんなどは、二重のときと一重のときがありますから、アイプチ使っているかもしれませんね。

アイプチのメリットですが、やはり綺麗な二重まぶたが作りだせるということにつきます。
芸能人もそれが分かっているから愛用者が多いのです。
アイプチは自由に幅も作れますし、自分に合ったに雰囲気に変える事もできます。
お金もそんなに掛かりませんし気軽に二重まぶたを手に入れることができます。

手軽に大きな瞳に出来るのが、最大の魅力のアイプチですが、アイプチにもデメリットがあります。
それは、瞼を強制的に糊でくっつけているので、瞬きの際とか下を向いた時に瞼が閉じきらず、白目をむいたようになること。
またのりのせいで皮膚呼吸が出来ないためその部分が色素沈着や荒れの原因にもなりやすい。
ゆえに長い期間使い続けるのはお肌に良くないという自覚は持っている必要があります。
長年の使用は避けて程々に使っていれば、そんなに心配することもないです。
posted by ピーちゃん at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 美顔

マスカラを使ったアイメイク

まつ毛を長く、上向きに仕上げてくれるマスカラを使ったアイメイクは効果的な方法であなたの顔の印象を変えることができます。

日本の化粧品ブランドが出しているマスカラは、

○自然な仕上がりのナチュラルタイプ
○まつげの量を多く見せる「ボリューム」タイプ
○まつげを長く見せる「ロング」タイプ

というように3通りのマスカラを販売しています。
色も、茶色や黒、透明だけでなく、赤や青など鮮やかなカラーがあります。
他にも季節感を出している、春のグリーン・夏のブルーやパープル・秋のボルドー・冬のパーティ向きラメなど、自分の好みやファッションに合わせて選ぶといいでしょう。

「目を大きく見せたい」 「まつげを長く見せたい」 と思っている人は、黒マスカラか透明マスカラで繊維入りタイプが良いでしょう。
安くて優秀な物もありますが、3,000円〜4,000円程度の物であれば、どのメーカーであっても、ダマになったり、カールキープ力が弱いなどの「買って失敗した」 ということにはならないでしょう。

奥二重の人や一重まぶたの人は、まつげの上にまぶたが重なっていて、まつげを押し下げてしまうため、まつげをカールして持ち上げても、すぐに下がってしまう場合が多いようです。
マスカラをつける前に、ビューラーを使ってまつげを引っ張らないで根元を強く押さえ、あとは軽くスライドさせてカールします。

ビューラーを使わずマスカラだけを使用すると自然に仕上がり、陰影もできて東洋的な魅力のある目元に仕上がります。
両方、試してみるといいでしょう。

マスカラを落とすときは使用したメーカーと同じイメイク専用のリムーバー(メイク落とし)を使って落とすことをおすすめします。
コットンにリムーバーを含ませて、まつ毛の根元から毛先に向けて優しくふき取ります。
デリケートなまつ毛は、周りをこすり落とすようにしないで根元から毛先に向けて優しくふき取ります。
まつ毛は一度抜けるとなかなか生えてこないので要注意ですよ。

posted by ピーちゃん at 14:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイク

アイメイククレンジング

肌のためには基本的にメイクはしないに越したことはありません。
しかし現代女性にとって、メイクはたしなみになっていますね。
メイクをした後は、若々しい肌を保ち続けるために、しっかりクレンジングをしてメイクを落としておく必要があります。

忙しかったり、帰宅が遅かったりすると、ついメイクを落とすのを忘れてしまうということありませんか?顔を洗うだけで済ませてしまう人もいるはずです。
いきなり顔全体のメイクを落とす前に、アイメイクを専用のリムーバーで丁寧にクレンジングしましょう。
アイシャドウのような色素の入ったアイメイクをきちんと落とさないまま放っておくと
色素沈着、シミ、小じわの原因となるなど肌老化の大きな原因にもなります。

専用のものは、クレンジングシートもしくはアイメイクリムーバーになるでしょう。
目元は、アイメイク専用のリムーバー、コットン、綿棒を使って完璧に落としましょう、汚れを周りに広げないように落とすのがコツですよ。
目のまわりの皮膚は、とても薄く敏感ですから、取り扱い説明書もきちんと読んで、適量を守りましょう。
まぶたを刺激しないように優しく行ってくださいね、ゴシゴシこすっては、睫毛も抜けちゃうしまぶたの皮が剥けてしまいます。

まつげの際や細かいシワの間に入り込んだメイクは、なかなか落ちません。
アイメイクをしたときと同じぐらいの時間をかけてクレンジングするようにしましょう。
落ちないマスカラを毎日使い、クレンジングをしている人は、まつげが痩せていくこともあります。
トラブルケアにはアイケア専用の化粧品やまつげ専用の実溶液もありますので試してみてはいかがですか。
posted by ピーちゃん at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイク落し

簡単アイメイク術

忙しい朝はアイメイクをすべてきっちりやっている充分な時間は取れませんね。
日頃から眉毛周辺の産毛は手入れしておくとアイメイクの時間が短縮できます。
本当に必要な部分にのみ時間をかけ、苦手な部分はカットし、時間を短縮させる作戦でいきましょう。

例えば、ビューラーを使うのが苦手なら、いっそもうビューラーを使わず、カールアップ効果の高いマスカラを使う。
もしくは休日にまつ毛パーマをかけて、平日の朝にマスカラをぬるだけの状態にしておくとかを考えましょう。

アイシャドウはクリームアイシャドウならすっとのびて、まぶたに自然に広がります。
忙しい朝に、指でさっとぬれます。
ベージュ・ブラウン系なら、服の色を選ばず、肌なじみがいいです。

簡単アイメイクの主役はアイラインです、アイラインを入れるだけで引き締まります。
アイラインが苦手な人でもペンシルタイプは描きやすいので使いこなせるでしょう。
アイラインはまつげとまつげの間を埋め込む感じでまつげの根元を下から埋めるようにインラインを描きます。
アイメイクは一番他人の目につくところですのでしっかりと押さえておきたいところですね。
アイメイクが素敵なおしゃれな女性っていいですよね。
posted by ピーちゃん at 22:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイクの方法

アイメイクの基本

自分の眉のカタチを生かし、きちんとお手入れされているのが理想的な眉です。

アイシャドーの基本は、「濃い色」と「淡い色」を適切に使い分けることです。
すると、目元に立体感が生まれて、顔の印象がぐっと変化しますよ。

おすすめするのは、「淡い色」に肌になじみやすいオレンジがかったベージュ、「濃い色」に赤みの少ないブラウンを使う2色使いです。
肌色に自然になじみます。

まず、髪色に合わせて「淡い色」のブラウンやベージュ系カラーで眉全体を自然にまぶたに乗せていきます。

付属のチップでもいいかと思いますが、より繊細な仕上がりのアイメイクをのぞむならブラシがおすすめです。
ブラシにとって目尻に色を置き、アイホール全体に色を広げましょう。

次に「濃い色」をチップなどにとり、目尻から目頭の方へ徐々に細くなるように塗っていきます。
2つの色の境界線をなじませましょう。

アイシャドーと目元とのバランスは、目を開けた時にぼかした部分が2〜3mm見えるようにすると、より奥行きのある引き締まった印象に仕上がります。


淡い色と濃い色に中間色を加えた3色つかいは、グラデーションをつくることで、しっとりとした大人の目元になります。

濃い色を目のきわから目尻に向かって、少し高めの位置までぼかします。そして、中間色を濃い色との境界に重ねるように綿棒でやさしくアイホールまでぼかします。
下まぶたの目尻より3分の1あたりにも中間色。
仕上げに淡い色は眉下と下まぶたのきわにするとより自然な仕上がりになります。


一色使いは、その日の衣装やイメージや気分に合わせて1からーでシンプルに目を演出します。
暖色系のオレンジやピンクはかわいらしい目元、寒色系のブルーやミントはさわやかな印象になります。

目のきわからアイホールまでブラシで放射線状にぼかし、下まぶたの目尻より3分の1あたりにもほんのりアイシャドーを自然に広げてのせます。

posted by ピーちゃん at 14:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイメイク
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